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6/26/2006 続:ThinkPadのWindowsキー先ほど、ドライバのバージョンアップなどを行っていると、Windowsキー右(アプリケーションキー?)が、ALTとして認識してくれなくなった。
原因は不明だが、ドライバの更新による影響だろうか?結果的に再度レジストリを書き換えて対処しました。
Scancode MapのキーをDWORDで作成し
内容は
0000 0000 0000 0000 0300 0000 3800 5BE0 38E0 5DE0 0000 0000
になりました。 6/25/2006 ブレーキパッド交換週末は、知り合いの勤めるガソリンスタンドに顔を出してきた。
そこで、隅っこのピットを丸ごとお借りして、ブレーキパッド・オイルの交換を行った。
まだ、交換には少し早いかなとは思っていたのだが、激しく走るには少し不安な領域に入りつつ有るし、この先の出張中に無くなる等の事態に万が一なると、更に危険だったりする自体も考えられるので、あまり高い部品でも無いし、念のため交換作業を行うことにした。
写真は取り外したブレーキパッドと取り付けるブレーキパッド 見て解るとおり フロント1/3 リヤ1/2と言う所か。まぁまだ数千キロは持ちそうですが、変え時といえば変え時、まぁよしとしましょう。
リヤキャリパの取り外しに苦労させられたものの、作業は順調に終了♪
交換後は、休憩していた嫁を引きずり出してお手伝いをお願いして、ブレーキオイルの交換も行った、本当は湿度の高い梅雨時にはしないほうが良いらしいのだが… (最短時間で手早く済ませろと言うほど!) まぁ素人なので時間も掛かる orz
これまた、普通の人の3倍ぐらいのスパンで交換しているのでまぁ良いか…
と言う事で無事作業終了致しました。ちゃんとしたピットで作業すると早くて楽だなぁー(凄く疲れたけど) 立体駐車場代わりにリフトって夢ですよね… 家にもピット欲しい (TT
秋月電子のUSBシリアルケーブルのドライバ忘れないうちにメモ
秋月電子で最近とてもやすいUSB-Serialのケーブルが売られている。
USBシリアルのケーブルは、出始めの時期に幾つか試したが、物によっては上手く動作しないケースも有る様で、機器によっては上手く通信できなかったりするケースがある。幾つか試してみた中で最終的に現在ATENのUC-232Aを使用している。(サンワサプライなどがOEM供給されているっぽい)
色々調べてみると、USBシリアルのチップの製造元は、2・3社しか無い様であり、秋月に置かれている、ドライバを見ると、ATEN UC-232Aと同じチップを使用している様子。また同じ系列のドライバをしようする際に、ドライバのバージョンで問題が発生するケースもある様子。
現在ATENのケーブルで問題なく使えているので、いくら安くとも、新しいケーブルを使うことで不安定にはしたくない。出来ればドライバはそのまま使いたいと言う事で、少し細工。
ATENのドライバに、下記の内容を追加記述する。
[ControlFlags]
ExcludeFromSelect = USB\VID_067b&PID_2303 [Pro] %DeviceDesc% = ComPort, USB\VID_067B&PID_2303 これで、ATENのドライバで動作するので、影響は最小限で抑えることが可能だと思われます。 今の所正常に動いております。
ところで、067B&2303ってのは、ベンダIDとプロダクトIDなのだが、結構これを調べるのが面倒なケースも有ると思います。(物しか持って居なくてドライバが見当たらないときとか)使われているチップが解って使えるドライバは検討付いてても、そのドライバをロードしてくれないとか…
こんなとき、接続されてるUSB機器の情報を表示してくれるツールがマイクロソフトから公開されてます。
USBVIEW.EXE
リソキだか、SDKだかDDKに入っているそうです。(私はなんか直接拾ってしまいましたが・・・)
6/21/2006 ドライバー行方不明orz先週アンプの修理の際に使った記憶を最後にドライバーが行方不明になった。 ベッセルの赤いスタビ(ダルマ)の+ドライバー そう言えば、他にも使いやすいサイズのエンジニアの+ドライバーも先日から行方不明だ… 買いなおしても一つ数百円のものだが、やはり手に馴染んだ工具は貴重品、入手性という意味では後者が不思議なぐらいネジにフィットして同じ物を探すのが困難なのだが、前者の方が思い入れが深い。 思い出せば、20年以上前に自分の工具が欲しくてお小遣握り締めて近くの金物屋さんに買いに行った記憶がある。長いドライバーは高かったので短いのにした記憶も残っている。 そのうち購入した工具箱に入れられ、途中でなんどか新しい工具箱にもお引越した。 以外と使う機会が少なく場所も取るのだが、その小さく丸々した透明に赤のグリップ(解る人には解るはず)のドライバーは何時も工具箱の上の方の段でコロコロ転がっていて、なぜか心和まされた。 それが突然の行方不明!何処に無くしてしまったのだろうか?あの日車のミラーぶつけた時に身代わりに消えてしまったのかな?(:_;) なんか発覚して一夜開けた今でも思い出すと憂鬱になる。 昨日も必死?で捜索していたのだが、嫁はゲームに夢中で相手してくれないし… (>_<)ハァ そのうち出てくるかなぁ?週末まで待って出てこなかったら、代理のドライバーを買いに行きますか… 6/19/2006 草苅と飛石 日曜日の早朝 布団に潜り込んで貴重な睡眠を摂っていると、どこからか小型エンジンの音が聞こえて来た。音から察すると芝刈機か剪定用のチェーンソーのようだ。 少し煩いがまだ朝も早いのでもう一眠りと思ったら車のホーンの音がした、どうやら自分の車の警報装置が作動した様子。 誤動作も有り得るし近所迷惑になると困るので瞼を擦りながら様子を見に行ってびっくり! なんと隣の大家さんの庭で植木屋さんが芝刈りをしている。様子を見ていると駐車場より2m近く高い庭から小石が巻き上げられて、車や家の壁に飛んでいる。 車の状態を確認すると、植物の種がたたき付けられて潰れた跡とトランクに小指の先ほどの小石が乗っている。点検してるうちにもどんどん砂や小石がとんでくる。正直ぼーっと人が歩いて当たり所が悪いと怪我しかねない!まぁ人は逃げれるが車は文句も言えず治癒能力もないのだ こりゃ車傷つけられかねないと思い車を少し遠くに避難させる事にした。 夕方部屋にいると突然来客、大家さんでした。 おそらく、寝ぼけ眼+サンダルの運転で微妙なコントロールができずに、いつも以上に騒音を立てながら車両移動してたのが聞こえていたのでしょう。お詫びだとアイスクリームとビールを戴いた、変に気を使わせてしまったかな…?まぁ車に傷でも着いてたら軽くフタ桁は高い損害になる取り返しの着かない事になってたかと思うとこんなもの貰ってもと腹立たしいが、気持ちはとても有り難い。不思議なものだ。 翌日も作業をすると聞いたので急遽夜中に車を洗った、万が一汚れた車に傷つけてもなかなか気付かないものですから。あるいみ無言のプレッシャーも兼ねて… 正直今日洗っても来週末は洗車する事になりそうで、まして日曜の夜に洗車するメリットはゼロなのだが、車好きである以上、可愛い車が傷を着けられないようにこれぐらいの労をいとむ訳には… と思い、真っ暗闇のなか洗車をした。 話変わって、ふと思ったのは、洗車してるのは不思議と家事手伝ってるとは言わないなぁ。風呂掃除しようが車洗おうが家の設備を清掃してるんだから家事だと思うのですが… 車は旦那の趣味で洗ってるのは仕事にならない?なら主婦の城のキッチンを主婦が掃除するのは家事じゃない? まさか分担を分け終わった物は貢献から除外ですか?そんな不公平な言い分は無いよね??? 6/17/2006 実験&工作先日からのイベントログを表示するプログラム、大体完成。
Releaseだと上手く動かないのは、一つにはメモリ管理が異なっていて、ポインタがらみの処理が上手く通らなかったケース(元からコードにバグがあった)と、実行タイミングが違うのかDebugだと上手く開くレジストリがリトライさせないと開かないという症状によるものだった。適当にリトライのルーチンを入れて大体思うように動くように出来た♪
気がついたら、参考にしたプログラムとはもう完全に別物になってしまった(バグ多すぎ!)
それにしてもVCは早いと今更ながらに驚く、結構ベタな(人に見せれないような)コード書いてるにも関わらず、VBとかじゃ考えられない速度でサクサク動いている。ちょっと嬉しい。
もう少し手を入れて、便利に使えるように出来たら良いなぁ。(そもそもそれを目的に始めたのだが)
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続いて、もう一つの自宅プロジェクト X-Portで・・・
先週末は、オペアンプでLPFとオーディオ帯域の増幅器を作っていたのだが、いまひとつ期待した動作が得られない、後で計算したらLPFに使うコンデンサが1桁大きい、そりゃ増幅度足りないですわ。
最終的にはマイクを繋ぎたいのだが、増幅度を弄ることが困難な状況では、ゲインの調整が困難、AGCを搭載するかソフトで調整すれば何とかなりそうだが、前者は回路が面倒だし、後者はAD変換を考えると分解能の点から考えたくは無い。悩んでいてふと思い出した、「マイクコンプレッサー」無線などで平均電力を上げるために常用される物なのだがこれが使えそう。超高速のAGCだったりある種の歪発生器だったりするそうだが、まぁ音声信号をターゲットにするなら役には立つはず。
このあたりを調査しながら、オペアンプは一時保留 デジタル部分の動作試験をしてみた。1ChipマイコンのAD変換を利用して、AD入力を高速にシリアル値として出力するモジュールを2・3週間前にすでに作成していたのだが、こちらの動作試験をアナログ入力を使って行ってみた。本来はアンプが欲しいものの、とりあえずスピーカー出力か何かでレベルがあわせれば使えるだろう?と言う強引な発想。手元の携帯で音楽を再生させた出力を計ると800mVp-p程度、少し足りないが充分実用にはなりそう。と言う事でテスト続行
PCのシリアルポートでバイナリデータを受診する、最初は事務所でお勧めされた、つ○たーむと言うソフトを使ってみるが、このデータを再生しようとすると、ピーーーーと言う発信音 おぃおぃ 失敗作? 懲りずにソフトを変えていつも利用しているTeraTermでテスト、こちらだと上手く動いた。思った以上にちゃんとした音楽として聞こえてくる。
小指の先に乗るような、2・300円のワンチップマイコンでココまで出来るとは有る意味感動物?テクノロジの進歩って凄い!15年ぐらい前は、PC-98に搭載するAD変換ボードを作りたくて、千円以上も出してADコンバーターのチップを買ってきたっけ?高いうえに、大きいし、変換も遅くてとてもオーディオ信号を読み取れる速度は無かったと思う。
と言う訳で、また暇と気力を見ながらプロジェクト続行!
車載アンプ修理&・・・今週は、平日の夜中に車のオーディオアンプの修理を行った。
以前から、片方のチャンネルが音が出たり出なかったりという状態だったのだ。
症状的には、ある程度時間が経ったり、音量が上がると突然鳴り出したり、ならないとは言っても割れたような音がしていたりと言う状況、意外と振動に影響されているわけでもない様子。
方チャンネルのみに発生し、このような状況なので、電源回路関係(2つ独立してるはず)か、どこかのコンデンサでも抜けたのかと思っていた。
その日は、突然の客先との打ち合わせで帰宅が遅くなったものの、なかなか時間も取れないので、根性を出して夜中に修理を始めた。11時頃に家から蛍光灯やらドライバやら持ち出して車の後ろでゴソゴソ(周りから見たら怪しい人だ)
分解してみたところ、意外とコンデンサとかは大丈夫そう、一部フィルム(マイラ?)コンデンサの類が、車載にも関わらず固定されずに普通に固定されていて、「これで良いのか?」と不安に思ったものの、全体的にはそれなりのオーディオアンプだけあってそれなりに良い部品を使っているのか、目視で解る不良は無かった。強いて言えば、この冬に家の灯油を運ぶときにこぼした灯油と思われるものがシャーシの隙間に若干付着していたぐらい。
そうなると、高振動(足回り少し硬いです)で長時間使われたことによる、半田のクラックかと思いつっついたり、虫眼鏡で目視を試みるが怪しい点は特に無かった。
半分勢いで、とりあえず重量部品と考えられる、大型のコンデンサ・コイル・コネクタ周りの半田を暖めなおし、場所によっては吸い取って付け直すなどの処置を行った。ついでに音声信号系の制御SWの周りも・・・ この状態で取り付けを行ってみたところ、なんか順調に鳴っている様子… まぁよしとしましょう。
すでに夜中の1時頃になっていた。ちょうどタバコを切らして居たのと、夜中に家の前で大音量で再生テストとかすると迷惑なので、駅前のコンビニまでドライブがてら音を鳴らしながらドライブに出た。数分間の間は良好。念のため、振動試験と思って更に足を伸ばして近所の峠道を1往復ほど走ってみたが、異常は発生せず。
なんか知らないけど治ったみたい♪家計費浮いた♪ と喜んで帰途に着いた途端、車両の左窓付近から「ぼがんっ!」と言う大音響!!! 枝でも有ったか?とおもったら電柱に車をぶつけてた (TT
まぁ、ミラーぶつけただけだったのですが(ぎりぎりのところを通り抜けたら木陰の電柱に3cmほどの差で接触したようです(TT )鏡が飛んでいって後ろが見えない。車を止めて懐中電灯持って回収に向かったが、どうやら自分の後輪で踏みつけて粉々になってる姿が (TT
がぁーん
幸い、電動ミラーの機構部分は健在で、鏡が外れて割れただけの様子。これならさほど修理代は掛からない(ミラーの外側はどうしようもないけど)
しょんぼりしながら家に帰って(嫁も娘も爆酔中)調べてみるとミラーそのものなら2千円ほどの様子。
夜中にも関わらず、ディーラーのメカニックの携帯に発注のメールを送っておく(ぉぃぉいぃ
翌日電話したら、土曜日には届くそうだ!ラッキー と言う訳で週末はミラーの交換決定♪
ついでに、消耗品のブレーキパッドとエアクリーナーを通販で注文しておいた。
6/14/2006 VistaのIPv6によるリモートデスクトップ接続VistaのIPv6対応はかなり本腰が入っているとの事で、ちょっとしたテストをしてみた。
「リモートデスクトップがIPv6で使えるか?」
結果、出来た! ちゃんと画面でます。(当たり前)
これは結構面白いことに成りそうですねぇ。
ただ、IPv6な環境では世界中からリモートコントロールされる可能性があると言う事でも有るのですが… 使いやすさと諸刃の剣と言ったところでしょうか。 防御の方法も検討していく必要が有りそうです。
ところで、追加情報
WinXPで、VistaのRDPを使うには、VistaのSystem32フォルダ 及びSystem32\ja_jpフォルダから次のファイルを持ってくると動く様子です。
mstsc.exe
mstscax.dll
mstsc.exe.mui
mstscax.dll.mui
これで、XPにIPv6プロトコル入っていれば、IPv6でのRDP接続が可能になります。
(もちろんホストは、Vistaじゃないとダメだと思いますが) Windows Vistaを触ってみた昨日は日頃の疲れでダウン(>_<) 仕事おやすみついでに自宅で一昨日一般向けに公開されたばかりのWindows Vistaのベータ版をインストールしてみた。(なんか休みになってないような…) そこで気付いた点をいくつかメモ 凄いディスク消費! OSだけで軽く10GB以上の容量になります。XPだと2~3GB程度なので少し肥大化しすぎかと… ノートとかじゃ少しきついかも? ドライバはXPので動いてるみたい。 やはり2000以降大きくベースは変わってないと言う事か?試したのは今の所NIC・VGA・SOUNDぐらい 訳の解らないインターフェース! 何かと話題の大幅強化されたUIですが、訳わかりません。普通に使う分には困らないと思うけど、管理ツールが何処に行ったのやら… なかなか見つかりません 複雑になったネットワーク設定 XPでもファイアウォールの導入など急激に強化されましたが、vistaで更に強化されてます。設定が詳細になり何種類もの設定が必要です。あそこまで大量に付けられると… 逆に単純に切っていいのか悩むぐらい。もう少し簡単にならない物でしょうか? このせいか、昔みたいに簡単にはネットワーク上のコンピュータを見つけられませんしブラウズ出来ません。どうしたものか… キタ!IPv6プロトコル!やっときました。vistaではv6がアンインストール出来ないとは聞いてましたが、本当でした!ただしv4も6共にバインドは外せる様子です。逆に取るとピュアなv6の環境でWindowsネットワークが組める?少し楽しみです。設定プロパティーでも手動でのアドレス設定やDNSサーバーの設定が出来るようになりました。 標準の状態でv6の使える環境ならそのまま使える!これは楽しみです。 なぜかiSCSIイニシエーターが表に出て来た。これからのストレージ技術として期待はされていますが… これは流行る? 6/13/2006 情報処理試験 & X-Port01春になんとなく受けてみた、情報処理技術者試験 落ちた f(^^;
科目は、エンベデッド、受験者総数何十万人も居る試験の中でも3000人も受けない超マイナーな試験… 組み込み用マイコン等をターゲットとした科目なので、コンピュータ屋じゃ手も足も出ないだろうし、デバイス屋はそもそも情報処理の試験なんて興味ないだろうし… まぁそんな試験です。
誰にもわかってもらえそうも無いけど、方向的に自分が趣味で遊んでいる方向と一致していたので、なんとなく受験してみたのです。
結果、午後Ⅱのスコアが30点ほど足らず… 残念 試験自体は結構面白かったので、また機会があれば受けて見ますかねぇ(ただ、休日に朝から時間取られるのが嫌というか、朝は寝てたいのです お金も掛かるしね)
採点スコアをみて解った事は、午後試験はかなり柔軟な採点をしてくれる様子です。
参考として、午後Ⅰ試験を例に取ると参考回答と全く違う書き方をしていたり、視点が異なる回答が入っていたにも関わらず725/800と言うスコアが出てました。
こんな、試験採点するほうも大変だろうなぁとは思います。しかも、コンピュータでもなくデバイスでも無いこの試験採点できる人何人居るんだか…
ところで、先日から弄っているX-Portですが、不良品だと思っていたX-Port01動きました。
原因はどうやら電源にある模様 先日からテストしていたX-PORT03が正常稼動する環境では電源にPC用のATX電源を使用していたのだが、ふと電源リプルを見ていると、p-pで、400mV近いリップルがある事が判明。電源の降下部分でリセットが入っている可能性も考えられたため急遽5Vのし出力から、3.3Vを作成すると正常にリンクするようになった。(ちなみに、こちらのリップルは100mVp-p程度でさほど悪くないかと)
但し、やはり動作が怪しい、X-Port側で電源電圧を測ると3.2V程度、動いてもよさそうな物だが、動作が不安定、色々と電源ラインの最短化等を行うことにより、なんとか動作している様子だ。
旧型のX-Porを使用するときは電源電圧に注意が必要な様子。
それにしてもATXの電源って・・・ あんなに電圧変動あって大丈夫なのか?うぅーん
6/12/2006 イベントログの読み込み先日から、暇を見てVisualCで遊んでいる。
先週の出張で移動する新幹線の中や宿で夜明けまでせっせと弄っていたり… 週末も子守しながら弄ってたり・・・
しかし、動かん。 動いたんだけど安定性に欠けると言うか、今ひとつなかんじ・・・
もう少し何とかしないとなぁー とは思うものの資料が少なすぎて手も足も出ない状態。困った。 6/8/2006 アレイコントローラ故障事務所のProlaiant ML370G2(サーバー)のsmart5iコントローラが昨日の昼前に突然故障した。 サーバーの調子が変だと思いリブートをしたところアレイコントローラを検出出来なくなり当然全くディスクも認識しなくなった。 実は先日全く同様の症状で一度故障しており、その時は同僚が同一構成の予備機から奪い取って急場を凌いでいたのだが、特に修理は行わなかった。(買うと高いしね…) そんなわけで、暫くサーバー停止。比較的雑用をさせていた内部用サーバーなので致命的では無かったものの、アドレス振り出しや一部の認証が出来なくなって凄く不便な状態に… みんなサーバーにはお金掛けたがらないけど、止まってわかる有り難みかな? 壊れた部品は上司がメーカーに連絡してくれて、今朝届いた。 余りにも同じところが壊れるのは怪しいので届いた基盤と壊れた物を見比べてみた。 すると修正のワイヤが通っていたり、コンデンサが別の物に変わっていたり、しかも改善品を示すと思われる黄色い丸いシールまで貼ってある! 皆様ご注意ください。 おかげで、対策に時間を取られ今日の出張の出発が遅れて宿についたら夜遅くなってしまった(>_<) 疲れた。 |
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